アトリエそよご

おりに触れて

 2026年 4月 15日

いやなこと続く日々

作品の着物に併せた帯届く。

美しい仕上がりに 久しぶりに

気持ちわくわくする。

帯
すおう
 2026年 4月 5日

我が家の庭 少し春遅いかな

蕗の薹 土筆 魚のあてに

利休梅で花見する

春色
春色
土筆、蕗の薹
 2026年 3月 3日

今年の雛祭り

餅花は、35年前にいただいた手作り。

子どもたちの、健やかな成長願って作ってくださったもの。

強くなくていい

戦争のない平和な世の中でありますようにと願う。

帯少しずつ織ってます。

帯
雛祭り
春うらら
 2026年 2月2日

作品「湖冴ゆⅡ」寒桜に映えて

手間暇は惜しまないが、難点欠点の多い私の作品。

表を生かすいい色の裏地、

きれいに仕立てくださる縫い手、

いろんな人の手を借りて、いい着物になります

チームたおだの作品です。

湖冴ゆⅡ 部分1
湖冴ゆⅡ 部分2
湖冴ゆⅡ 部分3
寒桜1
寒桜2
 2026年 1月 21日

21日雪景色の朝。

外猫大ちゃん内猫にお迎えでばたばた。織が進まない言い訳。

共生できる我が家。強い!!はいりません。優しくでいきたいね。

雪景色
共生
共生
 2026年 1月 1日

2026年明ける。穏やかな年でありますように。

今年は自作の着物に合う帯を織ろうと。

アトリエ
新年
帯
 2025年 11月20日

例年より遅いが そよご ゆっくり染め出しして糸染める。

収穫したくちなしの実で 黄色。

くちなしかけてオレンジ? 来年の夏作品に使おうと思う。

ゆっくりゆっくり手間かける作業、唯一私にできることだ。

そよご
そよご煮出し
くちなし
染糸
染糸
染糸を干す
 2025年 10月30日

着物 「彩」の帯織りあがる。

おかしな天候で、そよごの実赤くならず。葉での糸染今年はあきらめるか。

来年、これから先、天候異常でどうなるのかな。

急な寒さでぴっぴは・・小豆!そこは寝るとこではありません。

帯
そよご
はなれて
寒い
 2025年 10月18日

帯 織り続ける、単調な作業根気よく!

赤米の穂いただく。淡い薄紫の色美しい。

4年ぶりにできた茗荷の花の淡い色。

自然の色の美しさにはかなわないなあ。

赤米
帯
ぜんまい紬
みょうが
 2025年 9月

蘇芳(オレンジ)とログウッド(紫)かけて帯の裏地染める。

表は、織り作業して。

「希 Ⅰ」の相方になるはず(笑)頑張ります。

帯
帯糸
裏地
作業風景
染め液
 2025年 9月

 暑い!! 地味な織る作業ひたすらしてる。犬ぴっぴと猫あずきに見守られながら(笑)

紅花・臭木・生藍 自然の色は美しい。

ピッピとアズ
織る
紅花・臭木・生藍
 2016年 5月

昨年より遅いのですが庭も春?らしく

昨年の新匠会作品、今年再検討してこの秋提出します

「蒼韻」私らしくない×新しい試み半分○ 意見ありがとうございました。私も気になるとこ再度考えて、もう一度見てもらいます。

9月まで、ひたすら織る。です。 やりっぱなしは成長しませんよね。

ひよ鳥がAmerican raspberryに満足満足。

ピは相変わらずサンタ大好き大好き。

ピ、サンタ好き
ひよ鳥
蒼韻
ラズベリーが…
 2016年 4月もう4月

昨夏からの作品やっと完成

「波の穂」琵琶湖面の様子・・難しいわ!

ばあちゃんちの庭のそら豆の花・・はじめて見た・・きれいな色

そら豆
着物「波の穂」
サンタ庭でくつろぐ